治験 大阪

治験アルバイトを始めるまで

治験の注意点

私は治験アルバイトをしてお金を稼いでいるんですが、最初治験アルバイトを始めるまでは結構時間がかかりました。

 

一番最初に考えたのが治験って危ないんじゃあないの?って事ですけど、みんな同じことを考えるんじゃないかなって思います。

 

治験イコール危険・危ない・副作用とかって言うイメージがあって最初は怖いとかもし何かあったらどうしようって考えるもんですよね。

 

私も最初は怖かったんで中なか一歩が踏み出せなかったんですけど、無料会員登録でさえ時間がかかったからですね。

 

会員登録後から治験アルバイト申し込みまでもまた時間がかかりましたね。

 

 

 

治験の安全性

 

まずは治験について、治験の危険性とか安全性・副作用について調べてみる事にしたんです。

 

治験って臨床試験っても言いますけど、治験(臨床試験)を開始するまでにも色んな検査とか実験とかを行っています。

 

非臨床試験、所謂動物実験とかも行われているんですけど、それである程度安全性を確保したうえで、最終チェックで臨床試験に移るんですよね。

 

という事で被験者に対して行う治験(臨床試験)って言う時点で安全性ってかなり高いので、危険とか危ないとかっていう危険の確率って大分下がっているんです。

 

最近の日本の治験(臨床試験)の安全性は高いって言えます!

 

勿論新薬の開発になるので、副作用が発生する場合もあるけども、それは既存の薬もあるから、ほとんど同じだと思ってもいいかなって感じています。

 

 

 

治験の副作用

 

頭痛薬とか風邪薬、鼻炎薬とかって私は良く飲むんですけど、ナロンエースの副作用の欄に下記の様に書かれていました。

 

軽い副作用・・・便秘・眠気

 

鎮痛剤を飲むと便秘になり易いとかって言うのは聞いた事があるんですけど、しっかり便秘って書かれていましたね。

 

眠気とかダルさとかって言うのは一般的に聞く副作用ですけど、便秘はちょっと嫌だし、何かそう言えば私は便秘が酷い時も多いんですけど、もしかしたら頭痛薬とかちん解熱鎮痛剤の影響かも知れませんね。

 

同じく治験のお薬にも同じような副作用ってあります。

 

私もですけど、私の友達も治験に何回も参加した事があるんですけど、疎の治験に寄って副作用を感じたり、全く感じなかったリ、ちょっと強めの副作用があったりって感じですね。

 

主に感じる副作用って言うのは、眠気とダルさの2つです。

 

治験薬を服用して、採血してって言うぐらいしか治験アルバイト出はする事がないんですけど、残りの時間は自由時間になります。

 

その自由時間は何をしても良い自由時間なんで、自分のベッドで過ごしてもいいし、自由時間を過ごすスペースみたいなのがあるのでそこで過ごしてもいいんですけど、勉強したり、ノートパソコンで仕事したり寝たりって感じでみんな過ごしています。

 

1回だけダルさが酷くて、自分のベッドで結構寝ている時間って言うのが多かった事があったんですけど、それ以外では普通に過ごせていた事の方が多かったですね。